あまた法律事務所 豊川祐行弁護士
https://amata-law.com/

MatoMaの運営が、あまた法律事務所 豊川祐行弁護士に移行したとアナウンスがありました。MatoMaと言えば、

・被害者数を捏造している疑惑
・スパムまがいの宣伝を繰り返している疑惑
・依頼者に不利な条件で和解を締結している疑惑

があるような、怪しいサイト。こんなサイトの運営をしているあまた法律事務所の豊川祐行弁護士は非常に怪しいと言えるでしょう。Matoma、及び前運営者の今井健仁弁護士については、こちらこちらにまとめています。
matomaの利用は、これらの記事を読んでからでも遅くはないと思います。

集団訴訟の注意点

集団訴訟と言えば聞こえは良いですが注意すべき点が多数あります。最も注意すべきこととしては、被害者に不利な条件で勝手に和解をしてくる弁護士がいるということ。着手金を支払っていることから、弁護士に逆らうことは難しいです。

『なくなく和解をすることになった』

という事も多々あるみたいです。

集団訴訟に過度に期待してはいけません。十分にご注意ください。

あまた法律事務所 豊川祐行弁護士の口コミ

当サイトは、あまた法律事務所 豊川祐行弁護士の口コミを募集しています。お気軽にご連絡ください。

あまた法律事務所
豊川祐行
東京都文京区本郷2丁目39-6 大同ビル5F
03-5801-0731
https://amata-law.com/


(2020/5/12追記)
MatoMa豊川祐行とグローウィル中野秀俊は松宮某の詐欺まがい案件を潰した可能性?
2019.9.25にMatoMaで扱っていた松宮の案件5件が、「回収可能性が極めて低いため、残念ではありますが終了させていただくことになりました。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。」(原文通り)との有無を言わせず突然終了宣言の裏には、次なる関係性が垣間見えるのです。
豊川は、本記事にみられるように怪しい部分があり、W大(政経学部2012卒)、事務所が文京区にあります。
そして中野も本記事が言うところの「詐欺まがいの業者の(顧問)弁護士」をやっています。W大(政経学部2006卒)、しかも住所は文京区です。
怪しげな2人に大物詐欺まがい師松宮某が相談を持ち掛けて成立したのでしょう。
松宮の会社(東京都千代田区内幸町1-1-1帝国ホテルタワー15F)の弁護士はなんと中野なのです。
偶然?必然あるでしょうが、3人で画策したのは否めないのでは?その結果がMatoMa(集団訴訟プラットフォーム)の松宮関連の5件(請求額307,716,957円、人数430人で潜在する額等は更に大変なものでしょう。)すべて泡と消えました。がどう見ても「回収可能性が極めて低いため」は信じられません。三方一両得で納めて、松宮をマカオへ(大金持ち逃げ)させた。であるならば教唆や幇助的なことを、やってはならぬことを2弁護士がやったことになります。
世の中には、味方のような顔をしながら平気で人を裏切るアタマのいい人がいるんです。
以上三人結託の可能性?大いにアリのお話でした。