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はじめまして。
匿名とさせて頂きます。

私は●月●日にpaypal決済にて、ミリオンダラージェネレーターを購入した者です。
たまたま見付けたコンティー海のブログで知りました。
お金に困っていた為、ネットビジネスをしようと以前から思っていたのですが、
ブログやSNSで記事を書くことが苦手(何を書いていいかわからない、浮かばない)で、
ネットビジネスは向いていないと諦めていたところ、ミリオンダラージェネレーターを知りました。

(今となっては盲信していただけですが)他のサイトも絶賛していたということ、
海外のASPに登録し、海外のあるサイトのURLを無料ブログに貼り付け、まとめるだけの作業を繰り返す事で、記事が気が苦手な私にも出来た為、
頑張っていましたが、マニュアルやセールスレターのモニターどころか、全くアクセスが集まらず
トータルの収益は¥1です。
マニュアル通りにやっているのにも関わらずでしたので、始めは私の●●選定がまちがって
いるのかもしれないとジャンルを変えてみたりしたのですが、結果は変わらずだったので、
段々「おかしい」と思い始め、色々調べていくうちに昨夜掲示板で
私と同じ状況の人達がいた事で、「詐欺だ…」と気づきました。

返金請求をして返金された方がいらしたので、
私もpaypalに異議申し立てを行い、paypalを通して三宅から来たメッセージの全文を
以下にコピペさせて頂きます。

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お客さま
商品が説明と著しく異なる。
個人,
この販売者は宣伝サイトには偽名と、paypalに登録しているものとは違う電話番号を乗せており、虚偽の記載と誇大広告を禁止した特商法に違反しています。 
例え販売者側が特商法をもとに返金を拒否されたとしても、販売者側が
特商法に違反している為、返金拒否自体論外です。
よって、全額返金を請求致します。



こんにちは、様
専用サポート窓口です。

ご相談の件ですが、

>>この販売者は宣伝サイトには偽名と、paypalに登録しているものとは違う電話番号を乗せており、

上記ですが、
当方が特商法違反を行っているとする根拠は何なのでしょうか?

本案件を題材にしたネット掲示板が存在し、
且つ根も葉もない誹謗中傷が不特定多数の人物によって書かれているのを当方でも確認済みです。

素性の分からない不特定多数が書き込みを行っているネット掲示板は信用出来て、
特商法を公開している当方は信用できないという理由は一体何なのでしょうか?



– 個人,
売り手
弁明させて頂きますが、
ペイパルに登録している電話番号はあくまでペイパルに登録させて頂くために取得したもので、
本案件に乗せている電話番号は本案件の特商法に乗せるために取得したものです。

だからといって特商法違反なのでしょうか?

また、特商法違反だとするならば、
その根拠を裏付ける確固たる証拠の掲示を請求いたします。

当方と致しましても誰が書いたのか分からないネット掲示板の根も葉もない誹謗中傷に対し被害を受けておりますし、
そのネット掲示板の影響で返金請求をするご購入者様が多数いるのは非常に心外な事です。



– 個人,
売り手
つきましては、
そのネット掲示板に書かれている情報をきっかけに返金請求するならば、
その掲示板に書かれている情報を裏付ける確固たる証拠の掲示を請求いたします。

具体的には、
ご指摘の行為を行ったとする明確な資料の提示、
あるいは証拠の提示です。

何卒宜しくお願い致します。



– 個人,
売り手
>>虚偽の記載と誇大広告を禁止した特商法に違反しています。

上記ですが、
販売ページに記載していることは、
開発モニタ様から得られた実績を基に掲載しておりますし、
「開発モニタ様の平均値」だということは販売ページでも記載しております。

従いまして、
ご購入者様に対し必ずしも稼がせるといったものではありませんし、
また、そのような文言も掲載しておりません。



– 個人,
売り手
そればかりか、
これは予め特商法にも記載させて頂いております。

※以下引用

「表現、及び商品に関する注意書き:本商品に示された表現や再現性には個人差があり、 必ずしも利益や効果を保証したものではございません。 」

上記を特商法にて予め記載させて頂いている以上、
ご質問者様は上記に同意の上でお申込みされているはずです。

お申込み前に上記の記載を確認していない場合は、
当方としても自己責任でのお申し込みと判断させて頂きます。



– 個人,

売り手
>>よって、全額返金を請求致します。

返金規定には予め「120日間実践したうえで1セントも稼げ買った場合を保証」としております。

従って実践期間が120日に満たない場合の返金請求にはお応えできかねます。

また、こちらも予め規定に記載しておりますが、
返金請求する際は120日間の長期的な実践を継続したという証明をして頂きたく思いますので、
本案件にて取得したすべてのアカウント情報を提出してください。



– 個人,

万が一120日以上の長期的な継続作業が認められない場合、
返金請求にはお応え出来かねますのでご注意ください。

さらに自己都合による返金には一切お応えできないと予め特商法に記載している以上、
現状の返金請求にはお応えすることが出来ません。

当方が設置した返金規定に該当するようであれば迅速に返金に応じさせて頂きますが、
その規定に抵触していない状況を踏まえると、
やはり現状の返金請求にはお応えすることが出来ません。

何卒ご理解いただきたく思います。

速攻で「クレームへエスカレート」させようかと思っていましたが、
このように「根拠を請求します」と言われてしまっているため、
裏付けが取れない事などから、「クレーム」への移行を止めています。

どのように対応すればいいのかわからず、メールさせて頂いた次第です。
スムーズに返金できる方法などがありましたら、ご教授頂ければ幸いです。

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数カ月前の取引のようなので残念ながらタイムオーバーかもしれません。
実は、早期に私の元に相談しにこられた多くの方は、返金(正確にいえばチャージバック)に成功しています。
掲示板でギャーギャー騒いでいるだけの人は失敗しています。
情報商材を買おうというのに私のこのサイトを知らなかった貴方にも問題があります。
こちらをよく読み、反省してください。
アホが集まった結果www

https://no1-reviewer.com/review/2015/05/www.php

タイムオーバーになっている可能性が高いのですが、

情報商材のクレジット取引支払抗弁書
https://no1-reviewer.com/review/2015/04/post-1176.php

こちらを試してみて下さい。
なお、

「特商法違反」を理由にしても、無意味です。
ヒントは、「著作権侵害 幇助」です。

これでチャージバックに成功しています。
送付先はpaypalだけじゃなく支払いに使ったカード会社に。

もしタイムオーバーでしたら、

集団訴訟掲示板 http://classaction-japan.com/

で被害者が集結し、弁護士費用をだしあって本人特定し、ってことをしなきゃならないのですがそれはまたご相談下さい。