>こんにちは

>井手氏からの削除依頼が来たとブログがあったのですが、どのようなものでしょうか?

>言い方が悪いですが、どの面さげて他人の金を減らしておいて自分の保身にはしっているのか知りたいです。

>井手孝洋で検索すると、詐欺だという記事が出てくることで我慢できなくなったのでしょうね。

>今の時代、エゴサーチすればその人物のネット上での行いが分かりますから。

>よろしくお願いします。

メールありがとうございます。

井手孝洋 から削除依頼がきました。
https://no1-reviewer.com/review/2014/03/post-935.php

あまりにバカらしかったので一読してすぐに削除してしまいました(笑)
需要があると思いますので、今度からは削除依頼は全文を公開しようと思います。

>本人又は弁護士どっちだったのか知りたいです。

ってか、そもそも要求人の名前さえ記載されていなかったですよ(笑)

当職の代理人が削除を希望している、的な言い回しでしたが、おそらく井手本人が自筆したものでしょう。
下に記載しますが、弁護士が書くような通知文ではなかったので。
一応、『当職』とか、『代理人』等の文言は出てきてましたが、そういう法律用語を使えば、ひるむとでも思ったのでしょうかね
そういった小細工は通用しません。
火に油を注いでいるのがわかっていないのでしょうかね。
井手のことなんかもう忘れかけているのにですよ、こんな風に自分から蒸し返しちゃって。

削除依頼の内容もばかばかしかったですね。
必死で自己弁護していましたよ。
詐欺じゃないとか、お金を受け取っていないとか、なんちゃらかんたら。
私の文章を一文一文揚げ足取るように否定して、そりゃあもう必死な様相を呈していました。
原稿用紙3枚分ぐらいでしたかね。
これを見てすぐに、これは弁護士が書いた文章ではないな、と思いましたよ。
彼らの文章は無駄がないですし、必ず条文を出してきます。
今回の依頼内容は、条文の引用さえ見当たりませんでした。(笑)

需要がありそうなので、次来たら全文公開します。

さてお次は話変わって、偽ブランドの話をしたいと思います。
何故ワザワザそんな話をするかというと、最近ものすごく被害が多いからです。
誰がいつ被害者になってもおかしくない、そんな状況なので、注意喚起をいたします。

>激安を売りにした通販サイトでショッピングをして代金を振り込んだけど、待てど暮らせど商品が届かない……。そんな詐欺被害が、ここ数年で急増している。

>日本通信販売協会消費者相談室の八代修一室長が説明する。

>「われわれに相談が寄せられた件数だけ見ても、ものすごい勢いで増えています。2010年には年間で75件の被害報告でしたが、12年には646件、そして昨年は1年間で3458件と、前年の5倍以上の増加となっています。今年はどれほどの被害になるか、予測がつきません」

>http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140318-00026089-playboyz-soci

被害者の怨嗟の声。
http://net-de-seikou.com/test/read.php/board/1362298700/

そんなにブランド品が欲しいなら、バンコクをお勧めします。

シャネルの財布が1000円、
ロレックスの時計が3000円、
Adobeのイラストレーターが5000円、
SODの最新作が1枚300円、

ネット通販だと、時計類は3万円とか4万円とかしちゃうので、それなら現地に直接行ったほうが良いのかも。
ま、すぐに壊れちゃうんですけどね。