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最終更新日:2010/11/18

レビュー記事

  • 少額訴訟で情報商材の返金させる方法。(後)[2010/11/18]

    できないことはないのですが、時間がかかるのです。 かけた時間についても相手に請求することはできませんし、請求したとしても認められることはできません。 仮に、かかった時間を20時間としましょう。(訴状の作成から裁判の出席など全てを含む) もちろん案件によりますが、10~20時間ぐらいは平気でかかるものと思われます。 一応ここでは20時間としておきます。 もしこの20時間を裁判に当てずに、時給900円...

  • 少額訴訟で情報商材の返金させる方法。(前)[2010/11/17]

    前回の記事の続きです。 何故三木本は少額訴訟をおすすめしないのか。 正確に言うと、少額訴訟は最後の最後の手段としてみなすべきです。 そう、核の発射ボタン的な。 肉を切らせて骨を断つ。 たしかに返金を勝ち取る可能性は高くなります。 しかし、かけた時間と労力に対して失うものははるかに高い。 まず、手続き代として最低でも一万円はかかります。 裁判所に行くための交通費もかかります。 印刷代も馬鹿になりませ...

  • 情報商材の返金代行会社について[2010/11/16]

    情報商材の返金代行サービスを提供している会社を時々みます。 5000円で代行を行うというサービスや、返金成功額の10%を頂くといったものです。 行政書士が業として行っているものもあります。 三木本はそういう業者を紹介することはできませんが、 結論からいいますと利用を検討しても良いと思います。 しかしまずは自分でやってみること。 何事も勉強が必要ですからね。 それでうまくいかなかったら、の話しです。...