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最終更新日:2017/04/19

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鷹悠会の行政書士高木幸聖は詐欺師[2013/09/28]

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返金詐欺が流行っています。
まずはこちらをご覧ください。
http://www.no1-reviewer.com/review/2013/09/post-810.php
http://www.no1-reviewer.com/review/2013/09/post-811.php
悪質な探偵業者が跳梁跋扈しているようですね。
しかし、もっと悪質な業者があります。


それは、鷹悠会の行政書士高木幸聖。
詳しい説明は
http://net-de-seikou.com/test/read.php/board/1374637312/
に任せます。
このスレッドの24から372まで関係ない書き込みで埋められていますが、鷹悠会の仕業でしょうね。
被害者の方は恐れずどんどん書き込んでいってください。


鷹悠会HPでは、高木幸聖がとくダネ!!やTBSに取り上げられたことが宣伝されていますが、
media_list03.jpg
http://www.no1-reviewer.com/review/2013/09/post-824.php
で書いたようにフジテレビなんて嘘つきメディアの代表みたいなものですし、TBSも問題企業ですよね。
詐欺師与沢翼や久積篤史も有吉ジャポンで取り上げられてましたし、テレビ局ってのは倫理よりも金儲けが優先されるようです。


鷹悠会は詐欺行政書士です。
弁護士法違反の疑いがあります。
返金は彼らなどに依頼せず、
http://henkin.bbs.fc2.com/
の掲示板を利用したり、法テラスなどで相談するようにしてください。


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鷹悠会よりクレームがはいりました。

お名前:行政書士法人鷹悠会
Eメール:takagi@takagyo719.com
質問の種類:削除依頼
お問い合せ内容:
http://www.no1-reviewer.com/review/2013/09/post-828.php

行政書士法人鷹悠会と申します。
上記URLについて、まったく事実に基づいていない単なる嫌がらせの書き込みであり、弊社の評判、売上、社会的な名誉を著しく傷つけるものである。

書き込みの内容をよく見ても、単なる嫌がらせであることがよくわかる。

即刻削除していただくよう要請する。


今後、鷹悠会との全面戦争が予想されます。
何か情報お持ちの方、プライバシー厳守しますのでぜひお寄せください。
特に、被害者からの情報お待ちしております。


続いて、内部情報をお知りの方から情報を頂きました。
大変感謝しております。
ありがとうございます。
引き続き、情報お待ちしております


 鷹悠会の内情についていくらか知る者です。
 私の知る限りについてお話いたします。
 鷹悠会が大きくなったきっかけは、法人設立業務です。結論を先に申し上げますが、これが司法書士法違反のいわゆる「非司行為」でした。
 ご存知のとおり、登記書類の作成は司法書士の仕事であり、行政書士が行ったら違反になります。しかし、鷹悠会では数千件(自称)の法人設立を司法書士を入れずに行っていました。
 手口は単純です。法人設立を申し込んできた人(以下「依頼者」)の名前を騙り、鷹悠会で作成した登記書類を、依頼者名義で管轄の法務省に郵送するというものです。
 依頼者は、法人の代表本人であることがほとんどですから、法人登記の手続きが行えます。また、近年になり登記は法務局に出向かなくても郵送で行えるようになりました。これを利用した脱法行為です。
 行政書士は、登記の勉強などまともには全くしていません。このような行政書士により脱法的に行われた登記は滅茶苦茶だと司法書士が嘆いているのを聞いたことがあります。
 誰かの苦情があったのかもしれませんが、鷹悠会はある時期から「登記の不安を解消!司法書士コース」などというものを新たに設けました。
 しかし、「司法書士コース」があるということは、逆を言えばそれ以外のコースでは司法書士を間に入れていないということです。
 司法書士が間に入ることによりいくらか割高になるのであれば、それ以外のコースにしよう、と、事情を知らない人が考えるのは至極当然のことです。
 つまり、鷹悠会は実質何も改善していないということになります。
 次に、鷹悠会が運営する「行政書士アカデミー」についてです。
 新人行政書士に業務から営業ノウハウまで教えるというのが触れ込みですが、「アカデミー」の受講だけ申し込むことはまずできません。
 代表高木の押しの強さと口の巧さで鷹悠会の運営するレンタルオフィスに強制的に入居させられ、そのことによって最低6ヶ月は受講をやめることができなくなります。
 その「アカデミー」で何をやるかといえば、「出来る行政書士に見えるための身づくろいの仕方」に始まります。そこが終わると法人設立業務の依頼者を獲得するための面接ロールプレイングになります。
 それが終われば、今度は「このパソコンを売ってみよう」とか「このお盆を売ってみよう」とか即興で課題を出し、「押し売り」の練習をさせます。それが下手なのを見て、代表高木がケラケラ笑う、それが「アカデミー」の内容です。
 とてもではありませんが「アカデミー」を名乗るほど体系立てられておらず、「講義」の冒頭に高木が言う言葉が「前回何やったっけ?」であることは珍しくありません。
 そして「講義」が終わると、「自分は今17万円の部屋に住んでいる」「高木先生の右腕にしてくださいとやってきた40歳代の行政書士もいたが、自分がしごくと逃げ出した」などの自慢話を聞かされることになります。
 そんな「講義」に疑問を感じ、途中でやめようとすると、レンタルオフィス契約を出してきて、違約金支払いの同意書に署名・捺印するよう恫喝します。
 最初に「役立ちそうな情報を与えること」をチラつかせ、金を次々巻き上げるという意味では、この「アカデミー」は実に「情報商材的」であると言えると思います。
 Googleで「横行するヒヨコ食い」で検索していただくと一番最初に出てくる文章のうち行政書士法人について述べてある文章は鷹悠会のことであると思われます。
 私の知ることは以上です。